おはようございます。
毎日、雨模様の天気で仕事がはかどりません。
又寒くなるようです気を引き締めて頑張りましょう。
昨夜、「熊本ばどぎゃんかせにゃ いかん」と
宮崎県に負けないような 日本一魅力あふれる熊本づくりを実現する会
「ライバルは東国原知事」出版記念パーティーに参加してきました。
元内閣安全保障室長の佐々淳行氏を特別ゲストに迎えて
県知事選に向けての北里敏明氏の決起集会立食パーティーであった。
予定人数が900人だったらしいが、予想より多く2000人以上来場者があり
立つ場所もないくらいの人数だった。

900席は椅子用意してあったようだったが、ほとんどの人は立ったまま
食事も食べれないまま帰った人たちもいた。(参加人数が多く嬉しい悲鳴?)
熊本知事選は、混戦模様だ。(3月23日の投開票)
現職の潮谷義子知事(68)の引退表明から
出馬表明が相次ぎ、無所属の新顔ばかりすでに5氏。
もっと増える可能性もある。解散総選挙の聞こえ始めたにもかかわらず、
県内の既成政党は影が薄い。( しっかりしてほしい)
「3期目に挑んだら燃え尽きてしまう」 と
潮谷知事がこんな言い方で引退を表明したのは昨年12月6日の県議会。
その翌日には北里敏明氏(59)が立候補を表明。
それに相良村の矢上雅義氏(47)、鎌倉孝幸氏(61)、岩下栄一氏(61)、
蒲島郁夫氏(60)が続き、(いずれも自民党から出馬経験者)
約1カ月の間に戦後の知事選 16回で最多だった47年の5人に並んだ。
(蒲島郁夫氏が自民公認)
さあどうなる熊本知事選


